2014年09月25日

「地・宝・人ネットの原稿」

「地・宝・人ネット」とは、
『地方が抱える問題を話し合おうと、全国の地方新聞社と共同通信社が識者らとつくった。まちづくり団体の代表者や研究者、
行政担当者らが参加。「第1回地域再生大賞」の受賞団体からもメンバーを迎え、
約80人で構成。名称を「地域再生列島ネット」から改めた。
電子メールなどで意見交換しており、形にとらわれないシンクタンクを目指す」』

2月に地域再生大賞の授賞式に行った際、メンバーの一人に加えられました。
詳しくは→http://syun0510.ikora.tv/e1029971.htmlを参照。

月に1本テーマに沿った考えを、原稿用紙最低1枚書いて提出しなければならない(別に書かなくても良い)

早いもので3月から今回で7回目となります。
提出が今回で2回目。
未提出に終わった時も、書きたいことはありましたが、
忙しくて書けませんでした。
書くのが好きなので、苦になりませんが、
書くということは結構、時間と力がいるのです。

今回も保存をするのを忘れて削除をしてしまい書き直し。
この時点でもうあきらめかけたのですがなんとか書き上げてメールをしました。
締め切りの30分前でした。

そして、地・宝・人ネットに原稿を書いているのは○○大学 教授とか、
研究所 所長、理事長などそうそうたるメンバーです。
肩書きで完敗のじいさんです。
でも、同じ土俵で勝負できるのは楽しいですね。

     旧:御前邸の前


                  文責:syun  


Posted by 黒江の町並み景観づくり at 00:03Comments(0)景観メディア