2014年10月01日

「いま、これを読んでいます」

箸休めに趣味の推理小説でも。


今は、森博嗣さんのGシリーズ、
ジグβは神ですか』を読み終えて、
キウイγは時計仕掛け』を読んでおります。

お馴染みの登場人物。
加部谷 恵美、雨宮 純、山吹 早月、海月 及介の理工科4人組。
プラス西之園萌絵、犀川創平。
理工科本格ミステリです。
これだけです。
内容は書きません。

西之園萌絵、犀川創平と云えば、
日本テレビの秋の新番組で『すべてがFになる』をドラマ化。
西之園萌絵には武井咲、犀川創平は綾野剛が演じる。

『すべてがFになる』と云えば、
森博嗣さんのデビュー作で、メフィスト賞の第一回目の受賞作です。
実写ドラマ化は期待通りになるのかどうか???

そうだ、天才・真賀田四季も出るのだ。





森博嗣を読んだことのある人だけが判る記事です。

           すみません・文責:syun  

Posted by 黒江の町並み景観づくり at 23:08Comments(0)推理小説読書