2016年06月29日

「福ミス⑬

今回の鞆の浦訪問は時間の都合で2時間くらいの滞在でした。
見たいところの3割程度しか見られませんでした。
尾道もそうですが、鞆ももっと見たい場所です。

今回の楽しかった福ミス関連旅行も残すは「表彰式&サイン会」のみとなりました。

福山の友人が鞆まで迎えに来てくれました。
これから3人でバラ祭りが開催されているところのバラ公園に行く。

入り口には沢山のバラが・・・




この会場福ミス特設ブースで「サイン会」が行われる。

舞台での表彰式





「サイン会」で島田先生に漆器の丸い文鎮をプレゼント。
島田荘司御大とわたしwww。




アメブロで交流をしておりました、
吉田恭教さんの『可視る(みえる)』を購入。
サインをいただきました。
漁師もされていますので、
胸板が厚かったです。
とても優し気な方でした。
吉田さんにもお会いするよ隊でしたので、
お会いできてとても嬉しい出来事でした。







名刺交換もさせていただきました。




『たとえ、世界に背いても』の神谷一心さんにもサインをいただき、
名刺交換をさせていただきました。
神谷さんには滞在のホテルのロビーにてサインをお願いいたしました。
(バラ公園では会えなかったので)
小説の感想を述べさせていただきましたが、
大層喜んでいただきました。







この福ミスブースの前で、
Y姉さんとぼくは、
広島テレビの糸永直美アナウンサーにインタビューを受けた。
突然でしたので、何と云ったか憶えておりません。
この模様は後日、広島テレビで放送されたと、
福山の友人からTELがありました。
まあ、顔が出てもどこの馬の骨か分かりませんので良しとしますwww。
広島テレビデビューですw。

次回終了予定
  


Posted by 黒江の町並み景観づくり at 23:54Comments(0)イベント推理小説